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東京都渋谷区道玄坂2-16-8 坂本ビル8F
地域資源は“環境価値”として収益になる時代へ
CO₂削減の可視化
農地・森林の価値を数値化し、
環境価値として見える化
クレジット化
削減されたCO₂を
カーボンクレジットとして資産化
企業・金融連携
企業・投資・金融と連携し
持続可能な収益モデルへ
CO₂削減は、コストではなく「取引される資産」になる。私たちは、農地・森林・資源をGX市場と接続し、地域に持続的な収益を生む構造を実装します。
第1の矢
農地再生・森林再生(眠る資源を“収益を生む基盤”に変える)
耕作放棄地を再生し、CO₂吸収・農作物・バイオマスの三重価値を同時に創出。使われていない土地を、収益を生む装置へ転換します。
第2の矢
再生可能エネルギー(農地を“生産×発電”の収益インフラへ)
農地は単なる生産の場ではありません。ソーラーシェアリングにより、農業と発電を同時に行い、収益源を複線化します。
第3の矢
公共施設再生(地域の価値を統合し、“稼ぐ拠点”をつくる)
廃校などの既存施設を再生し、分散していた資源・機能を集約。単なる再活用ではなく、農業・エネルギー・福祉を統合する“循環エンジン”
・校庭:ソーラーシェアリング × 節水型乾田直播
・残渣:小型メタン発酵による分散型エネルギー化
・校舎:高付加価値作物(ワサビ・イチゴ・葉物)の栽培
・福祉:障がい者・高齢者の就労連携
第4の矢
資源循環(廃棄物処理を“利益を生む資源化インフラ”へ)
老朽化した焼却炉・リサイクル施設を更新するのではなく、廃棄物ガス化技術を導入。廃棄物をエネルギーと資源へ転換し、処理コストを収益へと変えます。
第5の矢
地域新電力設立(電力を“地域で回す収益装置”へ)
電力は「使うもの」ではなく、運用する資産へ。地域で生み、蓄え、売ることで、エネルギーを“収益を生む経済インフラ”に転換します。
楪園芸 × 小泉氏視察
節水型乾田直播と土壌改良により、低コスト・省力で再生。
農業を“続けられる産業”に戻す基盤をつくる。
下の画像をクリックすると動画が流れますのでご注意ください


